2011年2月15日 星期二

夢ノート

石黒 由美子 Yumiko Ishiguro的故事
http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/454/p454_2.html
小學二年時
發生重大車禍
臉部縫了540 針、嘴部260針

因為是母親駕駛的車
母親一直自責,沒有笑過
有一天看到媽媽看到水上芭蕾開心的笑了
為了讓母親開心
立志成為水上芭蕾運動員

在筆記上寫下每個目標跟願望
克服車禍的後遺症
學會游泳, 自由式25公尺,參加奧運...等等
只要完成的願望 就在筆記上寫上 "完成了 謝謝!"

中略
總之她後來代表日本參加奧運
擁有一本寫滿了 "完成了 謝謝!"的筆記本


諦めなければ道は必ず開かれる。
ひた向きな努力で障害を克服したシンクロナイズドスイミング北京オリンピック日本代表。
現在は、神戸大学大学院博士課程にて博士号取得を目指す
1983年10月生まれ。愛知県出身。
小学2年生の時、母親の運転する車が交通事故に遭遇。
顔面を540 針、口の中を260針縫う大けがを負った。
治療中にテレビで見たシンクロナイズド・スイミングに憧れ、翌年から競技を始めると、愛知県で初めて誕生したシンクロのクラブ「ザ・クラブピア88」の門をたたいた。
顔面まひや視力障害、難聴などの様々な後遺症に苦しんだ時期もあった。

今も小学2年生以前の記憶がない。
それでも希望を失わずにシンクロに打ち込んできた。
07年スイス・オープンのソロで優勝。
北京オリンピック前の日本代表選考会で、
初めて日本代表に選出されると、165センチの身長が、
水の中ではより大きく見える、力強い演技力が評価され、
オリンピック初出場を果たした。

練習の傍ら愛知教育大学で幼稚園から高校までの教員免許を取得したほどの努力家で、
日本代表ではチームリーダーとしてチームを率いた経験を持つ。

沒有留言:

張貼留言